会社概要

大きな森の
ブランドコンセプト

大きな森のブランドコンセプト 大きな森のブランドコンセプト 大きな森のブランドコンセプト

家族の笑顔が
生まれる家づくり
を目指して。
大きな森は住まいづくりのプロジェクトチームです。トータルサポート体制で多彩な要望にお応えいたします。

メッセージ

MESSAGE

代表取締役社長

水澤 一昌

大きな森は、「家族の笑顔が生まれる家づくり」を念頭に置き、地域の皆様に「喜び」や「幸せ」、「楽しさ」、「感動」が増える家づくりを追求しております。
そして私たちは、生活や収入のためだけに働くのではなく、お客様一組一組のお住まいを造り上げることへのやりがいや楽しさ、自分の夢や自己実現のために日々仕事をしています。そんなスタッフが集まった大きな森は、いつもやる気やワクワクで溢れています。

私たちは家づくりを通じて、お客様に「喜び」や「幸せ」、「楽しさ」、「感動」を届けることで、地域に一組でも多くの「笑顔の家族」が増えることが何よりの幸せです。

大きな森はこれからも地元密着の住宅会社として、地域と共に成長し、「家族の笑顔が生まれる家づくり」を追求し続けます。
どうぞこれからも大きな森をよろしくお願いします。

信頼と実績

大きな森は、新潟市、長岡市、燕市にそれぞれ店舗を持ち、「家族の笑顔が生まれる家づくり」を常に心がけ、
地元密着の工務店として新築や建替え、リフォーム、土地探し、住宅ローンのご相談など家づくり全般のお手伝いをしている住宅会社です。

本社である永井工業は昭和36年創業以来、土木・建築工事の公共事業で数多くの実績を積んでおります。
永井工業の住宅事業部として「大きな森」は、開設から10年を迎え、地域の皆様のお力添えもあり順調に受注棟数を伸ばしており、
新潟県内でも有数の住宅会社であると自負しております。

MERIT

  • 6割以上のお客様がご紹介から家づくりを進めています
  • 昭和36年に創業した地元に根強い会社です
  • 有資格者多数在籍
  • 創業以来無借金会社

会社概要

商号

株式会社 永井工業

創業

昭和36年3月10日

資本金

5000万円

社員数

92名(令和3年10月現在)

本社

新潟県長岡市浦6364番地第5

店舗情報

長岡店:新潟県長岡市新産4-4-6
新潟店:新潟県新潟市中央区女池上山3丁目1番7号
県央店:新潟県燕市井土巻2丁目100番地7

取引銀行

第四北越銀行、大光銀行、商工中金

役員

代表取締役会長 永井眞一
代表取締役社長 水澤一昌
取締役 福島清
取締役 大矢賢司

免許

特定建設業 新潟県知事(特-29)第6062号
宅建業新潟県知事(6)第3892号

資格者数

1級土木施工管理技士:20名
1級建築施工管理技士:4名
1級建設機械施工技士:7名
1級管工事施工管理技士:1名
1級造園施工管理技士:1名
1級舗装施工管理技士:3名
1級建築士:2名
2級土木施工管理技士:8名
2級建築施工管理技士:10名
2級建設機械施工技士:6名
2級管工事施工管理技士:5名
2級造園施工管理技士:3名
2級建築士:19名
宅地建物取引士:3名
インテリアコーディネーター:3名
(令和2年5月現在)

会社沿革

昭和2年3月

木造船製造を主体に建築を含む創業する

昭和36年3月

(有)永井造船所を設立。建築一式工事の登録を受ける

昭和40年7月

(有)永井工業に社名変更

平成4年7月

とび・土木工事業許可を受ける

平成6年1月

宅地建物取引業の許可を受ける

平成7年8月

造園工事業許可を受ける

平成16年6月

長岡市(旧越路町)に越路原出張所を開設
長岡市新産に(株)大きな森を開設

平成16年8月

鋼構造物工事業、水道施設工事業の許可を受ける

平成20年1月

永井工業住宅事業部として大きな森を設立

平成20年12月

新産出張所を住宅事業部 大きな森に変更

平成24年3月

燕市井土巻に住宅事業部 大きな森 県央店を開設

平成25年8月

資本金5,000万円に増資

平成25年9月

住宅ローンの専門会社として(株)ネクサスバンクを設立

平成27年9月

新潟市中央区女池上山に住宅事業部 大きな森 新潟店を開設

平成29年11月

大工、左官、屋根、タイル・れんが・ブロック、しゅんせつ、板金、ガラス、塗装、内装仕上、建具、解体工事業の許可を受ける

平成29年12月

(株)ネクサスバンク資本金5億円とする

平成30年11月

新潟県より優良工事表彰受賞(土木工事)

平成30年12月

独立行政法人住宅金融支援機構との証券化支援事業(モーゲージ)開始協定決定

SDGsへの取り組み

SDGsへの取り組み

SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、
2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、
2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」に記載された、
2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。

17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

環境へ配慮した家づくり

提供する家づくりは地球環境への配慮。
『エネルギー』を考える。

低炭素社会に向けて、最大限エネルギー消費を抑える事に努めます。
冷暖房にかかるエネルギーの負荷を抑え、高性能な住宅の普及に勤めます。
再生可能エネルギー(太陽光発電等)と高性能な住宅から生まれる「ネット・ゼロ・エネルギーハウス(ZEH)」の普及にも積極的に勤めていきます。
そして、永く住み継がれる家となるように、躯体そのものが強固であり、そこに住まう方の経済負担を軽減できる住まいをご提供していきます。

住まう家族への健康の配慮

人が住まい場所で大切なのは、
毎日を過ごす室内の環境。

大人から赤ちゃんまでが安心で健康な暮らしを送るためには、家づくりにおける建築材に含まれている、体に有害なホルムアルデヒドなどの有害物質を排除する事。
使用する一つ一つの材料にこだわり、徹底したシックハウス症候群対策を実施しています。室内の温度差も健康に害する要因の一つです。
例えば冬場によく起きる「ヒートショック」。移動による温度差で脳や血管に負担をかけて起こります。どの部屋も温度差の無い快適な空間にするために、高性能住宅への取り組みを行っています。

全ての人が働きやすい環境へ

働き方改革と社員のやりがいを創り出す、
会社の変化への挑戦。

男性中心となりやすい住宅建築業界ですが、女性の感性やきめ細かさなどの感性が家づくりの中で大切になっています。大きな森では女性社員が約2割(2020 年現在)。2030年までに3割以上の女性社員が働く会社を目指します。
女性の昇進や現場への参画、育児休暇制度など、誰もが働きやすい会社作りを行い、男女平等な組織体制を構築します。
社内の福利厚生制度の新設や就労時間の短縮に勤め、より良い会社環境へ日々進化させ、全ての人が働きやすい環境作りを行います。
また、家づくりに関わる取引業者様にも、毎日が笑顔で送れる環境づくりを行います。

地域密着の企業として貢献活動

地域と密接な関係を築き、
地域密着の企業である責務に勤める。

❶近年多発している大雨や地震等の自然災害。私たち大きな森は災害時に地域内外問わず、復興支援に積極的に取り組みます。
❷地域の保全であるボランティア活動などのCSRを積極的に取り組みます。
❸地域の復興イベントなどの行事に積極的に参加して、地域との交流を高めます。